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2017年10月24日
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数秘術やり方

2009年07月30日
数秘術やり方は、数秘術をあまり詳しく知らないという方でもかんたんに行うことができますよ。
数秘術の結果は、書籍やインターネットを参考にしてみてくださいね。
基本的な数秘術やり方をご紹介したいと思います。
まずは、「誕生数」の出し方です。
そもそも誕生数とは、人が生まれ持った性格をあらわしているもので深層意識を意味している数字でもあります。
この誕生数の出し方ですが、生まれた月を一桁になるまで足していきます。ただし、数秘術の11と22という数字はトクベツな意味を持っているのでそのままとします。
10月生まれの方は1+0=1となります。
「生まれ日」は、誕生数とは違ったもうひとつの深層意識となります。さきほどの誕生数と生まれ日をあわせたものが、その人の基本的な性格となりますよ。
この生まれ日も同じように一桁になるまで足していきましょう。
26日生まれの方は、2+6=8となります。
29日生まれの方は、2+9=11となります。2桁になるのですが11と22はそのままにしておきましょう。
数秘術やり方では、生年月日を全部合せたものを性格として出すことがあります。西暦も同じように一桁になるまで足し算をし、誕生数と生まれ日を全部合計して出した一桁の数字で占うことがあります。
数秘術やり方を調べていくときに「ペルソナ」という言葉が出てくることがあります。
これは、他人に見せる表面的な性格となり、このペルソナも数秘術やり方と同じように数字で出します。誕生数や生まれ日の数字と大きく異なるところは、ペルソナは姓名を数字で出すことになるところです。
実は姓名は単語変換することができるのです。古代ヘブライ文字とアルファベットは兼用することができるのです。文字を数字にできるので、占いを行っているウェブサイトなどによっては姓名ではなく気になる単語を数字に直して調べることもできますよ。
数秘術やり方はとても簡単なので、ぜひこの機会に数秘術占いを行ってみてはいかがでしょうか。
数秘術やり方のアルファベットを数字に直す方法をご紹介したいと思います。
A・I・Q・J・Y=1
B・K・R=2
C・G・L・S=3
D・M・T=4
E・H・N=5
U・V・W・X=6
O・Z=7
F・P=8
名前をアルファベットで直す時の注意として、占いをするサイトによっては「し」を「SI」と入力したり、「SHI」と入力することがあります。
普段知ることがなかった自分の本当の性格や、これからやるべきこと、使命なども数秘術で学ぶことができます。
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